シャボン古典文学通り
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0:09第七段 正月一日
※一月一日、三月三日、五月五日、七月七日、九月九日について書いた章段。九月九日の重陽の節句には菊に着せ綿をして、菊の香りを染み込ませた綿で身体を拭う慣わしがあった。
1:02第八段 よろこび奏するこそ
1:18第九段 今内裏の東をば
2:19第十段 山は
3:12第十一段 市は
3:37第十二段 峯は
3:47第十三段 原は
3:55第十四段 淵は
4:22第十五段 海は
4:30第十六段 みささぎは
4:41第十七段 渡りは
4:50第十八段 たちは
4:55第十九段 家は
『枕草子』
平安時代中期に清少納言により執筆されたと伝わる随筆。執筆時期は正確には判明していないが、長保3年(1001年)にはほぼ完成したとされている。
清少納言
康保3年頃〈966年頃〉 -
万寿2年頃〈1025年頃〉
平安時代中期の作家、歌人。
一条天皇の中宮・定子に仕えた。
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