シャボン古典文学通り
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#源氏物語朗読#須磨巻#源氏物語原文朗読
※画面の現代語訳は与謝野晶子訳『源氏物語』です。
• 朗読『源氏物語』12「須磨」与謝野晶子訳
源氏物語須「須磨」
0:00:10世の中いとわずらはしく
隠棲の決意
0:04:11二、三日かねて
左大臣家へ
0:12:44殿におはしたれば
二条院へ
0:18:04花散里の心細げにおはして
花散里との別れ
0:20:51よろづのことども
出立の準備
0:22:51尚侍のおんもとに
尚侍への消息
0:24:08明日とて暮れには
入道の宮と別れ
0:26:27月待ち出でて出でたまふ
桐壺院の御陵へ
0:29:08明け果つるほどに
春宮へ消息
0:32:43その日は女君
出立
0:35:42おはすべきところは
須磨の謫居
0:43:41まことや、
伊勢とのやりとり
0:47:23尚侍の君は
尚侍の境遇
0:50:01須磨にはいとど心尽くしの
須磨の秋
0:54:41月のいとはなやかに
十五夜
0:56:13その頃大弐は
太宰の大弐
0:59:03都には月日過ぐるままに
都の様子
1:02:00冬になりて
須磨の冬
1:03:56明石の浦は
明石入道
1:07:40須磨には年返りて
須磨の春
1:08:24いつとなく大宮人の恋しきに
大宮人の訪れ
1:13:49弥生の朔日に
禊
• 源氏物語
源氏物語
平安時代中期に成立した長編物語。
全54帖。作者は紫式部。
紫式部
平安時代中期の歌人、女房(貴人に仕える侍女)として中宮彰子に仕えた。
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